プレスリリース
2021.07.20
8/19(木)15:00~「弁護士&弁理士が注目の裁判例を解説!2021年上半期の知財トピックス」開催

AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」、AI契約書管理システム「LegalForceキャビネ」を提供する株式会社LegalForce(本社:東京都江東区 代表取締役:角田望、以下LegalForce)は、2021年8月19日(木)15時から16時半まで、無料のオンラインセミナーである弁護士&弁理士が注目の裁判例を解説!2021年上半期の知財トピックスを開催します。

本セミナーでは、2021年上半期の知的財産に関する裁判例を解説いたします。特許法、商標法、著作権法、不正競争防止法といったテーマごとに、裁判例の概要の紹介と実務への影響などについて、法律事務所ZeLo・外国法共同事業の弁理士・青木孝博と株式会社LegalForceの弁護士・柄澤愛子のふたりの専門家が、実務家目線で取り上げます。

 

講師名

・法律事務所ZeLo・外国法共同事業 青木 孝博 弁理士(東京弁理士会所属)

・株式会社LegalForce マーケティングセクション/弁護士 柄澤 愛子

 

青木 孝博 弁理士プロフィール

岡山大学大学院自然科学研究科生物資源科学専攻(農学修士) 修了。

2006年に弁理士試験合格後、メーカー知財部および大手法律事務所を経て、2020年に法律事務所ZeLo・外国法共同事業参画。

知財紛争や出願に加えて、スタートアップ等を対象会社とした知財DD案件を多数担当。

さらにその経験を踏まえた知財戦略に関するアドバイスを多数のスタートアップに対して提供。

 

柄澤 愛子 弁護士プロフィール

慶應義塾大学法科大学院修了。2012年弁護士登録。都内法律事務所、特許庁審判部(審・判決調査員)を経て、2019年に株式会社LegalForceに参画。

社内では法務開発等の業務を経て、現在はマーケティングを担当する。

LegalForceのウェブメディア「契約ウォッチ」の企画・執筆にも携わる。

 

開催概要
開催日時 2021年8月19日(木)15:00-16:30
参加費 無料
ご注意 以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申し込みください。

・株式会社LegalForce(以下「当社」という)と同業他社に所属される方や法律事務所・特許事務所に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。

・講義資料はセミナー終了後にアンケートへお答えいただくとダウンロードしていただけます。事前配布はございません。

・講義内容へのご質問はセミナー開催時間内のみ受け付けいたします。セミナー終了後にいただいたご質問へはお答えできません。また、セミナー開催時間内にいただいたご質問であっても、全てのご質問にお答えすることをお約束するものではありません。

・お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。

 

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弁護士&弁理士が注目の裁判例を解説!2021年上半期の知財トピックス

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