プレスリリース
2022.02.08
Webコンサルティング事業を主軸に様々な事業を手掛ける「株式会社sizebook」、AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」を導入~事業拡続ける中で契約書が増え、属人的な管理への危機感~

株式会社LegalForce(本社:東京都江東区 代表取締役:角田望、以下LegalForce)は、Webコンサルティング事業や化粧品などの通信販売事業、採寸アプリケーションの開発を手掛ける株式会社sizebookに、AI契約管理システム「LegalForceキャビネ」を導入いただきました。

△株式会社sizebook 管理部 川勝正之様

「LegalForceキャビネ」導入の背景

・事業の拡大に伴い契約数も増加し、契約書の累計数は2,000~2,500件ほどに。
・従来は事業部ごとにExcelの管理台帳を利用したアナログな管理だったが、表記ゆれや記入漏れ、データ保存の失念など、属人的な管理が課題に。
・今後の契約書件数の増加を考慮すると、効率的且つ抜け漏れが出ない管理体制を構築する必要性と危機感を感じたため「LegalForceキャビネ」を導入。

「LegalForceキャビネ」導入の効果

・アップロードした契約書が自動でテキストデータ化されるため、手間をかけずに契約書のデータベース化が実現。
・「全文検索機能」の活用で、過去の契約書をすぐに見返すことが可能に。迅速に適切な代替案を出せるため、契約書を探す手間や目視で確認する時間が減り業務が効率化。
・契約の再締結や覚書を送る対応も、「LegalForceキャビネ」の導入で該当の契約書を瞬時にピックアップ。事業の特性上、頻繁な法改正もすぐに対応が可能に。

 

株式会社sizebook 会社概要

・会社名 :株式会社sizebook
・事業内容:Webコンサルティング事業/通信販売事業/採寸アプリケーション開発事業
・所在地 :〒108-0022 東京都港区海岸3-18-1 ピアシティ芝浦ビル10階
・創業  :2014年8月
・社員数   :83名(2022年2月1日時点)
・資本金 :10,000千円
・代表取締役 :寺本 光宏

 

▽詳細についてはこちらから

契約書累計2,500件。成長企業だからこそ増え続ける契約書。法務担当者不在のなかで、Excel契約管理台帳の運用に限界を感じAIツールを導入。

 

▽お問い合わせはこちらから
https://legalforce-cloud.com/cabinet

関連記事